福祉ボランティアの日々

「何で?そうなの!?違うじゃん!」を綴ります。

「楽しみ」です。

 

 「福祉ボランティアの日々- tomy2291.hatenablog.jp」をご覧頂き有難うございます。サブアカウントの「爺さんのつぶやき - tomy2292.hatenablog.com」でも発信しています。併せてご覧いただければ幸いです。

 

 

 「平成」が終わり、「令和」が始まりました。

 何事も、「始め」と「終わり」はあるもので、そんなことに「全精力」を傾けて「大騒ぎ」するのもどうかと思います。

 

 「それを言っちゃぁ~おしめぇ~よ・・・」と言われそうですが、「昨日」の続きの「今日」です。

 

 朝も早くから、某国営放送は「特番」です。出演者の中には、昨日から出ずっぱりではないかと、思わず「健康状態」を心配してしまう方もおられるようで、有能な人材が不足してますね、何の分野でも。

 

 別のブログ(「爺さんのつぶやき - tomy2292.hatenablog.com」)でも書きましたが、そんなことに「全精力」を傾けているのだったら、「受信料」を返してほしいと思います。

 まずは、今、この地球上で起こっている「ニュース」を正確に報道してから、「特番」を放送したければそれでも良いとは思うが、かなり、その部分は「疎かに」なっていませんか???。

 

 

 

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 さて、話題は「福祉ボランティア」の事。

 

 たま~に活動している福祉団体から、夏のイベント(障碍者さん達と「海水浴」に行く)の活動依頼が届きました。

 少しだけ、そのイベントの「概要」や参加される「障碍者さん」の状況を教えてもらいました。

 参加者の「障碍者さん」の中に、爺さんの記憶の中に鮮明に残っている「名前」を見つけました。

 

 その方(既に成人されていますので)は、爺さんが、小学校6年生から高校3年生(養護学校ですが)の卒業まで、毎週水曜日だけ、登下校の介助を担当させていただいた方です。

 雨の日も、風の日も、雪の日も(横浜でも、たまに、雪が降りますので)・・・、仲良く、養護学校へ通いました。

 

 高校卒業後は、「作業所」に通うようになって、介助も必要が無くなっため、連絡を取る必要もなくなり、3年間くらい音信不通状態です。

 

 また会えることを楽しみに、活動依頼を受けることにしました。

 

 

 

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 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。