「日向渓谷」。

 

 昨日からの続きです。

 正式には「日向渓谷(ひなたけいこく)」と言うそうです。

 

f:id:tomy2291:20180831090537j:plain

f:id:tomy2291:20180831090545j:plain

f:id:tomy2291:20180831090554j:plain

f:id:tomy2291:20180831090603j:plain

f:id:tomy2291:20180831090612j:plain

f:id:tomy2291:20180831090641j:plain

f:id:tomy2291:20180831090648j:plain

f:id:tomy2291:20180831090658j:plain

 撮影地:神奈川県伊勢原市日向薬師)(2018/08/30)by PENTAX K200D

 

 

 

 昨日載せた「田んぼ」のあぜ道には「ヒガンバナ」が咲き、渓谷とは別に「景勝」の地なのですが、昨今の里山共通の悩みごとである「動物」の進入防止のため「電気柵」が設けられていました。

 例年通りにあぜ道に立ち入らせて頂くことは難しいかも知れません。時を見計らって行ってみます。

 最近、無作法に所かまわず立ち入る節度を持たないカメラマンがここでも出没していますので、尚更難しいかも知れません。

 

 渓谷の写真は、ほんの入り口だけなので、もう少し奥まで行けば違った風景が見られるかもしれませんが、数十年前に「大山(おおやま)」登山をしたときの記憶では、あまり「渓谷美」が記憶に残っていませんので、こちらもあまり期待しないで時を見計らって行ってみます。

 「紅葉」の頃が良さそうな気がします。

 

 

 

 単刀直入!全くその通り。「安倍支持派」も「石破支持派」も「無関心を装う派」もご一読ください。

dot.asahi.com

 

 

 

  森永卓郎氏の書評。

 今回はJAL123便の事を書いた青山透子氏の最新作。

news.livedoor.com

 書かれている内容は、化学的分析結果を基にした事実なのだが、例によって、その筋から指示されたと思われる忖度学者が、反論できない事実には触れず、嘘を並べて多額の印税を得て・・・的な「トンデモ批判」を「週刊新潮」に投稿していた。

 今回の著作の原点は、ご遺体の検死を担当された方が語った「疑問」である。

 是非!ご一読を。

 

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。