「しっかりと 膿を出したら 安倍が居ねぇ」。

 

 「風雨」は、昼過ぎには止みました。予報通り、その後、「蒸し暑く」なって来ました。

 

 「福祉ボランティア活動」は、朝、利用者さんをお迎えに行った頃が「大荒れ」のピークだったようで、利用者さんには、車椅子に乗ったまま、スッポリと、特大のビニール袋を被せさせていただいて凌ぎました。(ベビーカーなどで使用されているものとおなじようなものです。)

 私は、コンビニで売られている半透明のピニール製の合羽(工事現場などで交通整理などしている方が良く羽織っているものと同じものです。)を被って何とか濡れないで済みました。が、そのまま運転席には乗り込めないので、合羽を脱いでいる時にかなり風雨にやられました。

 まあ、風雨の強い日は、いつもこんなものです。

 

 

 「福祉ボランティア活動」は、昼過ぎには終わったので、急いで家に帰り、濡れた衣服(活動中に殆ど乾きましたが)を着替えて、普通に過ごせていますので、「風邪」は大丈夫でしょう。

 

 

 空も明るくなってきたので、少しだけ写真を撮りました。

 

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 一部の与党議員から「解散」とか言う言葉が飛び交い始めました。あまりにも「横暴」な態度には腹が立ちますが、そういう方たちが判断しているように世の中は回っていないように思います。

 仮に、「解散」して、議員が入れ替わっても、「国難」は消えません。ましてや、「安倍」政権が継続するにしても、「疑惑」がスッキリと晴れることはありません。まあ、「安倍」が退陣することになったら、少しは、その追及の手が「緩む」ことがあるかも知れませんが・・・。

 

 このところ、時ある毎に「安倍」は「しっかりと膿を出し切る・・・」と言います。言ったことは実行しないのが「安倍」の得意技ですが、ここで、「安倍」に「一句」贈りたいと思います。(字余りですが)

 

 『しっかりと 膿を出したら 安倍が居ねぇ』

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。