「北海道」に「梅雨前線」が・・・。

 

 「梅雨前線」の位置、いつもの年とは違うところにあります。

 北海道の「大雨」は、その「梅雨前線」の位置が影響しているそうです。

 

 我が地も、毎日、「南風」が半端なく強いです。この時期、こんなに強い「南風」が毎日吹き荒れるのも、あまり経験のないことです。

 

 地球規模で「変化」が起きている・・・と解説する気象学者もいます。

 この先、どんな「変化」が待ち受けているのでしょう。

 

 

 

 国の進路を決めるような人には、「広い」思考回路が必須です。「柔軟性」と言った方が良いかもしれません。

 果たして、「安倍」は、それを、持ち合わせているでしょうか?

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 「家族会」の皆さんには申し訳ないですが、「安倍」に「拉致問題」は解決できないと思います。

 引用記事にあるような人物が動き回らないと無理でしょう。

 

 

 

 話は飛びますが、「陸上イージス(イージス・アショア)」って必要ですかね? どこから飛んでくるミサイルを打ち落とすんでしょうか? 「北のお兄ちゃん」は「ミサイル」やめると言っています。

 実は、「電波障害」が半端ないです。「イージス艦」の場合は、海の上をどんぶらこと動き回っているので障害地域が固定されませんが、「陸上イージス(イージス・アショア)」の場合は、障害を受ける地域が固定されます。

 とても高額な「商品」です。そんなお金があるんだったら、「北」への「経済援助」にでも回したら、「北のお兄ちゃん」は大喜びで「拉致問題解決」に応じるのでは・・・と思います。

 「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」とか言います。

 もっとも、「安倍」にこの意味が分かって実行できていたら、わが日本国は、もっともっと、住みやすい・「ウソ」のない・「忖度」のない・気力のある国になっていたと思うのですが。

 

 無理だな。

 

 

 

 筒香選手は本塁打2本を認めてもらえませんでした。

 今シーズンから採用された、審判の際どい判定をTV中継と同等の動画で判定し直す(確認する)というもの。

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 6回表のDeNAの攻撃中にも、1塁走者の石川選手が2塁盗塁を試みるも、同じような理由で2塁「アウト」になった。

 この判定も怪しい。

 大城捕手からの送球をキャッチし石川選手へのタッチを行った坂本選手の「笑顔」が「セーフ」を物語っていいた。

 

 このような手法を採用することに異議はないが、映像(動画)が選手の動き・ボールの動きを正確に捉えていない。「サッカー」で採用されているようないろんな角度からの鮮明な映像であってほしい。

 

  それとも、従来からある、時々、ハッキリと確認できる、審判の「読売巨人軍」への「忖度」かな?

 

 

 

  「北」も盛んに「安倍」への批判を繰り広げています。しかし、その内容をよく読んでみると、野党や識者が指摘していることとほぼ同じ。

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 これから「拉致問題」の交渉を始めるという方が、相手方からそのような批判とも言い方は悪いが「バカ」にしているようなことを言われて、問題可決に取り組めるのでしょうか?

 「国内問題と同じように、あなたの言うことは信用できません・・・」と言われたら何と返すのでしょう。

 

 

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。