また、「唐突」に・・・。

 

  また、唐突に出てきました。

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 そこまでの「強い決意」をお持ちなら、米国に限らず、ほかにも幾つかの場所(及び国)へ行く必要があるのではないでしょうか? 例の、「お告げ」でもありましたかな?

 

 この方が「唐突」に何か行動を起こす時には、その裏側を良~く考えあわせる必要があります。

 最近、「焦って」いるように見えて仕方ないのですが、偏見でしょうかね。

 

 最近、今まで、得意げに言い放っていた事柄や政策が、その成就を見ないまま「砂の山」のように崩れ落ち始めていることを、自身が一番身に染みて感じていることでしょう。

 

 いくらバカな国民でも、騙し続けるのは難しいです。

 

 見え見えの「目くらまし」作戦は、もう、賞味期限を越えました。思うほどの効き目は失せています。

 

 

 

 野田幹事長の、この言い回しは「当たり!」だと思います。

 「当面のことをうまく見せるのはうまい。でも大事なこと、将来に関わることは逃げることが多い。」

 国会答弁では、これを多用し、関係のない持論(原稿なしでも言い放すことが出来る事柄)と合わせて、野党側の質問時間を浪費させるのは「得意中の得意」ですね。今日もやっていましたね。

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 昨日は、マラソン大会のボランティア活動にほぼ一日を消費し、記事を書けませんでした。

 今日はぼんやりと、その疲れの解消に努めました。

 

 

 明日から、また、いつもの調子に戻ります(予定)。

 

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。