福祉ボランティアの日々

「何で?そうなの!?違うじゃん!」を綴ります。

雑記

「復興五輪」は、どうなった?

お恥ずかしいことです。 かなり、「認知機能」の低下がみられる。 www.jiji.com ところで、「復興五輪」は、どこまで「復興」が進んだ? そうか、認知機能が低下してるんだったな。 聞いても無駄だ。「健全に進んでいる・・・」と言われかねないな。 どう贔…

「図星」。

「霰まじりの雨」が降った昨日とは打って変わって、今日(3/24)は、朝から快晴、良いお天気です。 只、朝方、畑は真っ白でした(雪が降ったわけではありません)。冷え込んだのです。その割に、「富士山」は、爺さんの頭の中のように「ボーっと」して霞んで…

「真っ赤なウソ」。

今日(3/23)は、朝から「雨」。予報より悪い天気だった。 しかし、神奈川県・三浦半島方面は、「空」が、少し明るい。降っていないことを祈りつつ、お墓参りに出かけた。 途中通る「横浜横須賀道路」に入った途端、雨がパラパラ。三浦半島の、ほぼ突端に位…

「開花宣言」。

我が地、横浜でも、「桜」が開花したそうで、横浜地方気象台の「桜の標本木」は、どこにあるのか知りませんが、「春」が来ましたかね。 もっとも、爺さんの記事上では、随分前から「桜」満開になっていますので、今更って言われそうでもあります。 さて、新…

見せ物。

日が昇るのが早くなってきました。 毎朝5時起床の爺さんには嬉しいことの一つです。 今朝(3/21)は、小雨が降っていましたが、徐々に回復に向かうようです。午前8時頃には「青空」が顔を出し始めました。 また一つ、「いじめ」と認められました。 認められ…

「姿勢」は大事です。

「痛みを分かち合う」姿勢が必要でしょう。 福島の皆さんの、お気持ちを察すれば・・・。 www.msn.com 極端な例を考えるとすれば、例えば、「首相官邸」の駐車場の一角(テレビによく出る場所)に、「除染土」を盛って、そこに植栽でも植え、「この土は云々…

憎悪の応酬にならないように・・・。

今朝(3/19)の「富士山」、久し振りに拝めました。 撮影地:横浜市泉区(2019/03/19)by PENTAX K20D 今朝(3/19)、朝刊を取りに、玄関先のポストを開けたら、朝刊の他に、生家のある田舎町の、よ~く知っている「司法書士(行政書士)事務所」から、封書…

もう「旬の話題」ではなくなったようです。

新聞の「テレビ・ラジオ番組欄」、ここに書かれた事柄を、各局毎、番組毎に丹念に読んでいくと(たかが数行の文字数で何が分かる・・・と言われるでしょうが)、今日一日、こんな話題で過ぎていくんだなぁ~と思う。更には、「旬の話題」はこんな事か?と思…

常習者のようですが、それでも擁護しますか?

「ピエール瀧」さんのことで、過去に出演していた映画などまで云々と、「擁護」するような(言葉が適切ではありませんが)を発言を繰り返す方々が大勢おられます。殆どのマスコミも同じように。 this.kiji.is 瀧容疑者は「20代のころからコカインや大麻を使…

中立・公正に。

「エチオピア」の選択は、正しいと思う。 headlines.yahoo.co.jp エチオピアは墜落したエチオピア航空のボーイング737MAX8から回収したブラックボックスをフランスに送った。事故原因を突き止めるためだが、アメリカにとっては面白くない事態となった。 この…

雑感。

昨日の散歩は、横浜駅西口まで。殆ど電車に乗っていたので、散歩とは言い難いが・・・。 いつもの堤防を、ヨタヨタと歩く老人の一人じゃなかったのか? と疑問を持たれることでしょう。 我が家の「女」と称する人間は、「かみさん」と、若くしてこの世を去り…

第三者による徹底した調査を。

航空機業界が騒がしいですね。 5ヵ月の間で、同型機が2回墜落事故を起こす。事故に至る経緯が類似している。 製造メーカー(Boeing社)は、「問題ない」と「表面上」平静を保つも、それに応じていた米国航空業界も、一時飛行停止の動きが出てきた。 米国「…

宝の持ち腐れ。

ようやく、「春」めいてきました。 只、「花粉」は、「最高潮」に達しているようで、以前にも書きましたが、「目」に来る爺さんは、「真っ赤でウルウル」な「目」をさらけ出しております。 一昨日は、「徘徊」に近い「散歩」の途中で「ツクシ(スギナ)」を…

「原発政策」は「国策」です。

「原発政策」は、「国策」です。 「原子力ムラ」という、有能な識者を含めて(勿論、国民も)特異の人間しか住めない場所を作って、全ての事柄を決め、実行してきました。 「福島事故」以来、解散するかに見えた時期がありましたが、何の何の、すっかり復活…

「追及」される側に立たされます。

産経新聞の記事ですが、おきまりの「関係者への取材でわかった」と付く。 「関係者」とは?誰でしょう? 大して長くない記事なのに、数回出没する「語句」があります。加えて、記事の初めの段と終わりの段で全く同じ文章が繰り返されていることに気付くでし…

「スキー」と「サッカー応援」に行ってきました。

「スキー」と「サッカー応援」を、日帰りで一日で熟してしまう「バカ老人」がおります。 爺さんのことです。 3/9(土)午前1時、横浜発。(布団に入る暇がなかった。) 途中、コンビニで買ったおにぎり等で「朝ごはん」。 3/9(土)午前7時、「六日町八海山…

分からない時は、分からないと言いましょう。

「恥」では済まされません。 こういう方が、「国」を動かし、「法」を造り、「憲法」を曲げようとしている。 この方の「教養」云々というのは、今に始まったことではありません。 記事にある通り、「法:人」の対義が理解できない。意外と、国会議員の皆さん…

「当てが外れた」かな?

近年、「NHK(日本放送協会)」の「民放化」(「民放」を見下している訳ではありません)がとても気になる。 原色をふんだんに使い、他愛もないことを芸人に語らせるバラエティー番組。(煩いだけ) 「ショー化」したニュース番組。(アナウンサーも気象予報…

心中穏やか、かな?

昨日の記事中(「ゴーンさん」の保釈のこと)で、「検察」の「特別抗告」云々を書きましたが、無かったですね。 訂正してお詫びします。 それにしても、報道に映る「弘中弁護士」の表情、時折、笑顔が混じって、「余裕」綽々。 兎に角、いくつもの「制限事項…

「苦悩」。

東京地検の不毛な抵抗も空しく、東京地裁は、「準抗告」を棄却した。 でも、まだ、「保釈」ではありません。 「特別抗告」という最後の一手が残っています。 潔く「負け」を認めて、今後は、「裁判」で争う・・・としたいところですが、東京地検の「悪あがき…

「仮病」はバレています。

サッカーJリーグ(J1、J2、J3)が開幕、熱戦が始まった。(J3はもう少し後だが) 一時の熱狂的なブームは去ったものの、根強いファンやサポーターに支えられているJリーグ。 サッカーに限らず、スポーツに対する「焦点」の当て方は、人により様々。 只々、チ…

勘違いと思いあがり。

俺は偉いんだ!と勘違いしている「安倍」や、俺が内閣を取り仕切っているのだ!と思いあがっている「菅」には「耳の痛い」出来事だろう。 勘違い人間も、思いあがり人間も、一見、偉そうだが、それは上辺だけの事。中身は最低人間。 この女子生徒の足元にも…

「独裁政権」も真っ青。

また、強行採決だ。「議長職権」で委員会を閉じ、与党多数で本会議も難なく採決。何のための本会議だ? 某国のような「独裁政権」も真っ青の国会運営。 「議長職権」の乱用だ。 「議長職権」の意味と弊害をご存知かな?「議長」さん! 「統計不正」の証言の…

誰が、「先送りしろ」と言った?

〇〇ちゃんに叱られますよ!「安倍」君。 誰が、「先送りしろ」と言った? 「止めろ」と言ってんだよ! 沖縄の皆さんは。 headlines.yahoo.co.jp 序に質問するが、1800mの滑走路で離着陸できる米軍軍用機を列記せよ! 但し、ヘリコプターとオスプレイは除く…

何が「問題」なのか?

久し振りに、「まとまった雨」が降りそうで、乾燥地獄から逃れることができるか? しかし、当たらない天気予報、「まとまった雨」は、言葉倒れになりそうな気配も・・・。 産経新聞の読者には失礼ながら、産経新聞ですら、ここまで書いている。 誰もが「隠し…

慎重な対応が必要だ。

毎回、毎回、回を重ねるほどに「墓穴」を掘り続ける「菅官房長官」。 もう、引っ込みがつかなくなったでしょう。 他の会見の場合は、事前に質問事項を伝えて、それに対して回答するというやり方を取っているのだが、「官房長官」の会見の場合は、「何を聞い…

暫く「我慢」の日々が続きます。

「忖度テレビ」に「忖度新聞」。 困ったものだ。 そんなに「安倍」が怖いか? 細かい解説を、書けないなら、報じられないなら、それなりに事実だけでも報道するのが使命じゃないのかな? lite-ra.com 某番組では、沖縄県に「対案」を出せ!と迫る元防衛大臣…

羽田空港へ行ってきました②。

ここまで「民意」を突き付けても、なお、「辺野古」移設は続ける・・・という。 「真摯に受け止める」とは言い難い対応だ。 しかし、政治家だけに背負わせる問題でもないだろう。私達国民一人一人が「真摯に受け止め」沖縄の負担軽減について考えなければな…

羽田空港へ行ってきました。

昨日、夜、羽田空港へ行ってきました。 日曜日・夜にも拘らず、展望デッキには大勢のカメラマンがおられました。 以外にも、三脚を使用しない「手持ち撮影」の方も大勢おられました。 爺さんもその一人でした。 チョット「ボケ」ますが、意外と撮れるもので…

「数値」は「ウソ」をつけません。

青息吐息の安倍政権。 これまでの幾つかの「疑惑」を、「ウソ」と「ゴマカシ」と「官僚の首切り」で逃げてきた「自信?」か「気の緩み」か、今回ばかりは、関係者への引き締め(口封じ)が「甘い」。 予想されている事とは言いながら、次々と出てくる「新事…