福祉ボランティアの日々

「何で?そうなの!?違うじゃん!」を綴ります。

「謝罪」は「大事」。

 

  今日は、24節気の一つ「小寒(しょうかん)」です。

 『お天気.COM』から引用させていただきました。

2020年1月6日は二十四節気の一つ『小寒(しょうかん)』です。
小寒は寒さがますます厳しくなる頃を言います。

小寒のこの日が寒の入りとなり、節分までの期間を寒の内とも言います。
これから寒さが更に厳しくなるころとなりますが、冬至から半月ほど過ぎているため日の入りが遅くなっていますので、少しずつ昼が長くなったと感じられるようになります。

  とは言え、今年の冬は「暖冬傾向」だそうで、明後日は、「寒の入り」とは思えない暖かな気温になるそうです。

 「雪国生まれ」で「雪国育ち」の爺さんは、「冬」は、冬らしく「寒い」ほうがいいですね。

 皆さんは、如何でしょうか?

 

 

 「知らぬ存ぜぬ」を無理して押し通す「自民党議員」に比べたら、ほんの少し「評価できる」かも?知れません。

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 でもね、少し前に流行した「秘書が・・・」との言い訳と大差ない。そんな言い訳で、国民が納得するかな?

 「安倍」の数々の「悪事」に何度となく「騙された国民」としては、又か、あんたもか・・・と思い始めてる。

 「離党」くらいじゃ「反省」の「は」の字も感じられない。

 

 代表が言っているように、潔く「議員辞職」でしょうね。

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 グズグズしていると、あらぬ方向へ「飛び火」します。「菅」とかいう人、お友達でしょ!。

 「通常国会」も開会間近だ。「早めの火消し」がよろしいのでは・・・と爺さんは考える。

 

 こんなことを書いては「特捜部」に失礼だが、「疑惑解明」に必死の「特捜部」も「結果」が欲しい。

 ここで、一人二人「辞職」に追い込めれば「立派な結果」を得たことになる。何度も書くが「離党」くらいじゃ「成果」と言えない。

 

 

 「ゴーンさん」のこと。

 「検察」や「裁判所」や「地検」は、「家宅捜索」したとか、「逮捕状」を逃亡先の政府に送った・・・とか、「逃げられた割に威勢が良い」が、何か抜けてませんか?

 「弁護団」も含めて「謝罪」の言葉が聞けない。

 素直に、「謝罪」の意思表明から入らないと、「賛同」は得られない。「失態」だけが強調されてしまう。「あ~だ、こ~だと言っても逃げられちゃったんでしょ!・・・」と。

 

 

 「福祉ボランティアの日々- tomy2291.hatenablog.jp」をお読みいただき有難うございました。

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  今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。