福祉ボランティアの日々

「何で?そうなの!?違うじゃん!」を綴ります。

「スキー」と「サッカー応援」に行ってきました。

 

 「スキー」と「サッカー応援」を、日帰りで一日で熟してしまう「バカ老人」がおります。

 

 爺さんのことです。

 

 3/9(土)午前1時、横浜発。(布団に入る暇がなかった。)

  途中、コンビニで買ったおにぎり等で「朝ごはん」。

 3/9(土)午前7時、「六日町八海山スキー場」着。「圏央道」と「関越道」利用で、意外と早く着いた。(勿論、安全運転で。)午前8時の開場を待つ。

  標高差800m、総滑走距離3000mのダウンヒルを3回熟し、膝が「ガクガク」になる。これ以上滑ると「ケガ」の心配があるのと、サッカー応援に間に合わなくなるので、スキー終了。

 3/9(土)午前11時、「六日町八海山スキー場」発。

  途中、高速道SA(越後川口SA)のレストランで、軽い「お昼ごはん」。

 3/9(土)午後1時半過ぎ、新潟市、「デンカビッグスワンスタジアム」着。何とか間に合った。

  応援席は「指定席」だったので、どこら辺が良いかなぁ~と「席」を探す必要もなく、もう一度、「スタジアムグルメ」で、軽い「お昼ごはん」。

 駐車場は、公営だと混みあって、入る時も出る時も苦労するので、スタジアム周辺の地主さんで、ゲームのある日だけ「庭先」を駐車に開放(勿論、有料ですが)してくれる、かなり前からお友達の「お爺ちゃん」に事前に頼んで「空けて」おいてもらった。大助かり!!!

 「サッカー」に限らず、観客は、来るときは三々五々来るので、混雑は少ないが、帰る時は一斉に行動開始なので、周辺道路は大渋滞になる。

 3/9(土)午後2時~午後4時、我がJ2「アルビレックス新潟」VS「柏レイソル」戦の応援。結果は、「アルビレックス新潟」の「惜しい!」敗戦(スコアは、0-1)。

 3/9(土)午後5時過ぎ、スタジアムから帰る車の渋滞から脱出。一路、横浜へ。

  途中、関越道SA(塩沢石打SA)で夕食。写真も撮る。

 3/9(土)午後9時前後、事故で、関越道(嵐山小川⇔鶴ヶ島間)の渋滞に遭遇。予定より約30分のロス。

 3/10(日)午前1時過ぎ、自宅着。お風呂に入って寝る。

 

 「主治医」公認の「日帰り旅」でした。

 

 

 今日の写真は、関越道・塩沢石打SAから見た、「塩沢石打スキー場」の「ナイターゲレンデ」です。3月9日(土)午後7時ころ。

 最近、照明の「色」が変わったようで、いい感じでした。

 「いいね!」とは思いましたが、もう、滑る元気は残っておりませんでした。

 但し、滑っているスキーヤーは、殆ど居ませんでした。

 右上の汚れのようなものは「三日月」です。

 

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 撮影地:新潟県南魚沼市(2019/03/09)by PENTAX K5

 

 

 

 困ったものですね。

 110万トンも溜まってしまいました。

 

 来年12月には敷地内にタンクを置くスペースがほぼなくなります。そのタンクも2023年には満杯になるとみられ、ため続けることの限界が近づいています。

 誰でしたかね?「アンダーコントロール」って、世界の人々の前で「大見得」を切った人は?

news.livedoor.com

原子力規制委員会・更田豊志委員長:「規制委員会は一貫して希釈して海洋放出するのが最も現実的な選択肢であると申し上げています」

 問題物質の「トリチウム」を除去する方法は見つからないからと、「海洋放出」が現実的とは情けない話。

 それでは、「東京湾」に放出しましょうか? 東京電力が稼働させていた原発で作られたものですから、その電力を使って快適な生活を営むことのできた者が、処理にも責任を持つべきは当然なことでしょう。

 安全なら、どこに放出しても良い筈。「福島」にこれ以上負担を強いる理由は見当たりません。

 「アンダーコントロール」の言い出しっぺ「安倍」に、放出水の「試飲」をやってもらいましょう。飲むのがイヤなら「シャワーを浴びる」でも良い。

どうせ、海洋放出する時には、毎日、〇〇リットル飲み続けても云々と理由付けするでしょうから。

 

 

 

 今週の、福祉ボランティア活動・福祉車両運転は、今の所、活動依頼が届いていない。文字通り、「ゆっくりのんびり」できそうだ。

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。