同じ手法は通用しないぜ!厚労省!

 

 カラカラお天気が続きます。インフルエンザの細菌さんも絶好調で、あちこち猛威を振舞っているようです。

 

 横浜方面で流行っているインフルエンザは「A型」だそうです。

 

 外国で暫く生活していた友人に聞くところによれば、インフルエンザと診断しても、医師は、それ用の薬(タミフルなど)は1日分位しか処方しないそうで、1日静かに寝ていれば熱は下がる・・・とか言われるそうです。

 

 そう言えば、何かの統計値(厚労省のウソ統計ではないですが)で、「タミフル」の一番の消費国は日本だそうです。

 

 日本の病院(医師)は、薬を処方し過ぎのようです。

 

 

 今日は「菜の花」です。

 

f:id:tomy2291:20190118230620j:plain

f:id:tomy2291:20190118230631j:plain

f:id:tomy2291:20190118230640j:plain

  撮影地:横浜市泉区(2019/01/16)by PENTAX K3

 

 

 厚労省の大ウソつきが始まりました。

headlines.yahoo.co.jp

 この前の「文書改竄」の時も、財務省が廃棄したと言って隠そうとした改竄前の文書が隠しきれずに出てきました。

 厚労省の場合も、閉会中審査や通常国会での厳しい追及を受ければ、また、出てきます。単純に、事実は、大失敗の安倍の経済政策を良く見せるための改竄であり捏造でしょう。

 どこまで腐りきっているのか!この国は!

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。