「トリチウムを含んだ水」は、東京湾に流しましょう。

 

 私も含めて「浅学」の人間は、一見、誰もが知っているような「名言」「名句」を引用するときには十分な「注意」と「点検」が必要です。

 ツイッターへの投稿なので、残念ながら、お付きの「学」のある方のチェックも入らなかったようで、見事に外しましたね。

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 「カッコ」つけるときは注意しましょう。

 

 

 「石破ビジョン」なるものが高評価を得ていますが、国の借金を増やし、格差を拡大し、地方を疲弊させた「アベノミクス」の失敗を普通に評価していけば自ずと出てくる項目です。

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 「安倍応援団」も、今が潮時です。早めに次を見つけておかないと「落選」の憂き目に遭います。

 

 

 世の中「〇〇pay」なるものが流行しています。

 支払いの時に「スマホ」を翳して決済・・・だそうです。「スマホ」持っていない者はどうしましょう!?

 きっと、「現金支払い」を依頼すると「嫌がられる」時代が間もなくやってくるのでしょう。

 でも、世の中、全ての事象に「完璧」は存在しません。「隙」は必ずあります。そこを、見事に巧妙に突いてくる「有能な者たち」が存在します。

 「〇〇pay」なるものが、そこを、どうクリアしているか(防御しているか)、元システムエンジニアの爺さんはとても興味があります。

 

 

  ようやく「風評被害」から逃れることができそうな福島の漁業関係者の皆さんへ、更なる仕打ちは失礼です。

 「トリチウム」は自然界の水にも含まれているので、十分に希釈すれば「安全」であっても、問題としているのは「安全」ではなくて「風評被害」の方だ。福島の漁業関係者の皆さんが「福島の海」への放流に反対するのはそのためです。

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 ここは一つ、その、「トリチウム汚染水」を「東京湾」に放流してはどうだろう。もともと、福島第一原発で発電した電力は、ほぼ全量を「東京」で消費していた。今までお世話になってたお返しにどうだろう。

 だって、「安全」なんでしょ?

 この汚染水の処理問題は、ぶっ壊れた原発廃炉処理が完了し、あたり一帯が更地になるまで継続する作業だ。

 「安倍」が放った「迷言」である「アンダーコントロール」の実証地として観光名所になるかも知れない。

 

 天邪鬼的の爺さんは、東京のマスコミがどういう反論を展開するかが本当は一番気にかかるところで楽しみなところなのだが・・・。

 

 

 接近している台風のおかげかどうかは怪しいが「涼しい」。

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。