「梅雨入り前」の「貴重」な「晴れ間」。

 

 「加計学園」と「日本大学」、それぞれに抱える「事件」への対応。

 似てますね。

 「ウソ」に「ウソ」を重ねる。

 「最高責任者」が出て来ない。

 代理として出てきた者たちも「頭の下げ方」を知らない。

 最も重視すべき方向がずれている。(向いている方向が間違っている。)

 「言い訳発言」する時の、「表情」と「言葉」が一致していない。・・・

 

 

 至極、普通のことを話されている「愛媛県知事さん」の一言一句が「輝いて」見えるのは何故でしょう?

 与野党問わず、今後の県議会で「問題」としたい・・・そうです。多額の補助金が既に一部支出されているそうで。今治市は更に深刻で、市長の進退問題まで・・・とか。

 用地の無償提供にはじまって多額の資金援助となれば、「ほこり」の一つや二つ出てくるでしょう。まして「首相(総理)案件」となれば・・・。

 

 

 

 

 さて、

 

 「紫陽花」は、青空にも合います。

 鎌倉の「あじさい寺」に行こうと思い、近くに住む友人にメールで聞いたところ、来ない方が良い(大混雑で)と言われ、諦めて、いつもの散歩道に咲く「地元産」に切り替えました。

 メールのやりとりは、

 「明月院」どんな感じ?・・・

 もっと早く来いよ!、大混雑!。・・・

 以上でした。

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 日陰で露に濡れながらひっそりと咲くイメージがありますが・・・。名前の通りに・・・。

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 某気象予報士さんは、この花の咲き方で「梅雨」の状況が予測できると言いますが?

 結構、上の枝にも花がついています。「梅雨明けが近くなると上の方の花が・・・」とか言われていましたが・・・。

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 「自然」は「正直」です。某国某首相も見習ってほしいと思います。

 WEB用に画質を落としていますが、原本には、蝶の目がくっきりと写っています。

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 撮影地:横浜市泉区(2018/06/01)

 

 

 

 今日も朝から雲は多めながら良いお天気です。「ムシムシ」していません。

 「梅雨入り」前の貴重な晴れ間・・・とか、予報士さんは誰もが語っておられましたが、そのようです。

 

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。