「地に落ちた検察」。

 

 大阪地検は「地に落ちました」。

 

 「公文書」とは、省庁や内閣の「持ち物」ではありません。我々「国民」の「持ち物」です。

 その「公文書」は、「決裁」を受けて正式に「公文書」となった時から、句読点を含む一字一句に至るまでも変更してはいけません。数文字の軽微な変更から数ページに渡る大規模な変更まで「同等」のあつかいとなります。

 故に、例え軽微な文字の間違いであっても、 訂正後は、「決裁」を受けなければなりません。

 今回問題となった「公文書」は、「改竄」後、再度「決裁」を受けているでしょうか?

 

 大阪地裁は、この「公文書管理」の「原則事項」を無視しています。「無知」が正しいかもしれません。

 

 地に落ちましたね、「大阪地検」殿。

 

 

 「佐川さん」も「お咎めなし」だそうです。

 では、国会で多用された「刑事訴追の恐れ・・・」は無くなりました。

 再度、国会にご登場頂き、「真実」をありのままに述べて頂きたい!

 

 

 

 

 梅雨入りは?

 

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 少し「湿っぽい」お話。

 

 雨の中、一生懸命応援しましたが・・・。

 

 そりゃぁ、大金払って、あちらの国々で活躍?する日本人選手を観に行った人たちにとっては、「負け」は酷でしょう。

 まあ、「経験が大事」とか言って、「本田」・「長谷部」・「岡崎」・「長友」・「香川」・・・、おっと、忘れてた、「川島」・「吉田」、序に、国内組では、品のない「赤軍団」の「槙野」なんぞに頼っていては「勝て」ません。 

 

 折角の、欧州で活躍する選手(ガーナの選手たち)と対戦できる貴重な場なのだから、積極的に「若手」を使って欲しかった。「経験が大事」ですから・・・。

 

 試合直後の「虚ろ」な西野監督のインタビューが「救い」だった。現状をしっかりと認識していた・・・という意味で。

 得点にはつながらなくても、「華麗なシュート」や「絶品のパス」が見たかったね。

headlines.yahoo.co.jp

 昨日の記事にも書いたが、「頑張れよ!」。

 

 

 

 

 自衛隊や米軍は、「軍事機密」を理由に具体的な説明(軍事機器や使用周波数など)を拒否するでしょう。

 話は簡単です。自動車メーカー(トヨタとかホンダとか日産・・・)に問い合わせれば「電子キー」に使用されている電波の周波数や送受信方法などがわかります。

www.msn.com

 これを基に、米軍や自衛隊に原因の特定を迫れば良い。明確な回答は前述の通り「軍事機密」を盾に出て来ないと思うが、いずれ変更されるか改良されるでしょう。

 電波の周波数やその他のことが判明すれば、それを常時受信できる機器を設置することにより、米軍や自衛隊が何をやっているか推定できるようになります。

 もっとも、米軍や自衛隊が、自動車メーカーや部品メーカーに「口止め」するかも知れませんが・・・。

 

 

 

 文字が読めないだけではなかったのです。未曾有(麻生氏によれば「みぞうゆう」と読みます)の「日本語理解力無し副総理兼財務相」だったわけです。

 財務省の文書改竄を「悪質なものでない」と言い切りました。加えて、「改竄」ではなくて「書き換え」だそうです。

www.msn.com

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 あれこれ言っても仕方ありません。

 「公明党」も「日本維新の会」も「野党」側に立っていただければ直ぐに解決します。「安倍」も「麻生」も居場所がなくなりますから・・・。

 

 何か、最近、「政治家」の「不穏な動き」が気にかかります。

 先日の記事にも書きましたが、現職の国会議員が、朝、我が家直近の私鉄駅に立っておりました。選挙期間中でもなければ、この議員さんは、我が家直近の私鉄駅なんかには来ないのですが。

 

 

 

 思いつく手段をいくつでも使って「攻めて」頂きたい。

www.msn.com

 

 

 「東京新聞」も頑張っています。その通りだよね。

www.tokyo-np.co.jp

 

 

 「郷原信郎氏」も、毎回、的確な検証ブログをありがとうございます。

www.huffingtonpost.jp

 

 

 

 

 まだかな?

 

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 撮影地:神奈川県伊勢原市日向薬師(2018/05/31)

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。