「絶妙」な「タイミング」。

 

 今更の記事です。

 この事は、かなり前(数か月レベルではありません、もっと前)から、公然の秘密になっていますよ。「AERA」さん!

www.msn.com

 「投薬」で抑えているだけ。「完治」したわけではない。

 

 

 

 なかなか「しぶとい」方ですね。

 でも、「時事通信」の「田崎史郎」さんを敵に回すのはどうかと思う。「あんたの親分」にケンカを売るようなものですぞ。「安倍政権」のお抱え評論家ですから・・・。

 加えて、「ひるおび」では、「田崎史郎」さんに「同調」する「国際弁護士」さんもおられますが・・・。

blogos.com

 段々と「深み」に嵌っていきますね。「悪あがき」の典型例です。

 

 

 

 ようやく、「籠池氏の勾留」について、関連事象を含んだ、専門家の記事が出てきました。

blogos.com

 こうやって、過去、何人の方が「冤罪」に追い込まれたでしょう。

 「籠池氏」の場合、勾留開始から8か月を過ぎても「弁護士」以外の面会を認めないやり方は如何なものでしょう。

 どこかの国に似ています。その国は「独裁者」が政権の座にある国です。

 「日本」という国は「民主主義」の国ではなかったのでは?

 

 「籠池氏」のことですから、洗い浚い「話す」かも知れない。「何か」を話されては「困る」方々への忖度か?、「困る」方々からの「指示」か?

 いずれにしても、大阪地検の責任は「重い」と思う。

 

 

 

 「佐川」さんの「証人喚問」が行われることになりましたが、誠に「絶妙なタイミング」(これ以上ないグッドタイミング)で「大阪地検」の動きが。

news.tbs.co.jp

 これで、「佐川」さんは、「大阪地検が・・・なので、発言を控えさせていただく」と「正々堂々」と言えるようになる。

 みんな揃って下の記事にある写真の方への「忖度」満載です。

biz-journal.jp

 でも、安心していられないようです。「内部崩壊」の可能性を上の記事は伝えています。

 

 

 

 今日は「お彼岸の中日」。我が地方は「雪」が降り、一時的に積もりました。

 

 雪の中、「娘」の「お墓参り」に行ってきました。途中の有料道路は「チェーン規制」されていました。路面に雪が積もっている状況でもなかったですが、何件か「接触事故」があったようでした。

 

 報道は、盛んに、「この時期の雪」とか言って「珍しさ」を強調していましたが、そんなに大騒ぎするほどのことでもないのでは・・・と思う。

 

 折角、大騒ぎをするのなら、もっと他のことに大騒ぎしてほしいと思う。

 「森友問題」「加計問題」何も解決していませんよ。更に、「文科省」にも「年金機構」にも問題発覚。

 きちんと取材して、きちんと報道してほしい。

 いずれも「政権」を揺るがす「問題」だ。

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。

 

 明日は終日「福祉ボランティア活動」です。