「書き換え」は明らかなようですが・・・。「犯罪」です。

 

 この記事は「時事通信」のものですが、もともと「公文書書き換え」を報じたのは「朝日新聞」。

 国会での追及に対して、「怪文書」とか「知らぬ存ぜぬ」とか、いつもの逃げ口上を言えないのは「事実」だからです。

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 国(国民)を裏切る行為です。「政党」とか「内閣」とか「官僚」とか、忖度し合っている場合ではありません。

 正しいことをありのままに「国民」の前に明らかにすることが求められます。

 「誰」が「何の理由」で「誰」に「どの文書」を「どのように書き換える」かを「指示」したかを「明らかに」していただきたい。

 

 

 

 この記事、よ~くお読みください。

 的を得ていますよ。決して、面白半分に書かれた記事ではありません。

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 知り合いに「医療関係」の仕事をしている者がいます。

 「その通り」だそうです。

 

 最近、「首相動静」を見ていても、「散歩」とか「ジョギング」とか、あまりお馴染みでない行動が目立つようになりました。

 

 どうしたことでしょう?

 

 

 今日は、晴れたり、曇ったり、雨が降ったり、風が吹いたり・・・と、とても忙しいお天気でした。

 夕方からは、暴風雨となりましたが、程なく、止みました。

 

 

 皆さんは、「アマゾン」で買い物をされる時に、購入しようとする商品の「カスタマーレビュー」をご覧になるでしょうか?

 購入された方が、その商品について、「良し悪し」などを書き込んでいます。

 

 先日、音響システムの中の「MDレコーダー」を更新した序に、各コンポーネントの接続を変更するのに「オーディオケーブル」を購入しました。

 この時、「アマゾン」で同様の商品が幾つかあって、どれにしようかと、「カスタマーレビュー」を参考にと、少し読んでみました。

 ところが、星印一つ(良くない)のレビューで、全く同じ文面のものが、数種類あった同様商品すべてに書き込まれていました。

 どういう意図で、複数の商品に、同じ文面のレビューを書き込んだのかはよく分かりませんが、こういうレビューを見つけると、良いにつけ、悪いにつけ、レビューの信頼度が低下しまずね。

 

 「書籍」などでは、「著者」の好き嫌いで、本文をロクに読んでいないでレビューを書いていると思われるものを時々見かけます。

 

 随分お暇な方なんだなぁ~・・・と、哀れんでしまいます。

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。

 

 明日は、終日、福祉ボランティア活動です。お天気持ち直すと良いですが・・・。