「過ち」。

 

 久し振りに「写真」が撮れた。昨日の記事に書いた「梅園」ではないのですが。

 お天気は「曇り」ながらまずまず。しかし、もう3月も近いというのに「風」が冷たい。

 

 朝、毎月一回の「お勤め」の「奇形心臓」の受診にも行って来た。血圧を測って、聴診器で内診し、「具合はいかがですか?」の3点セット。「変わりはありません」と答えて診察終了。投薬を受けて帰ってきた。

 先日受けた「人間ドック」の詳細結果は、今日の受診には間に合わなかったので、次回受診時に持参することに。

 

 

 写真の前にこんな諺を「安倍」に謹んで贈呈したい。(「安倍」及び「安倍一味」の皆様へが正しいか?)

 

 『過ちて改めざる 是(これ)を過ちと謂(い)う』

 

 意味は、ご存知の方も多いと思うが、「人が過ちを犯すことはやむを得ないが、過ちと気づいたらすぐに改めるべきで、改めようとしないことこそ真の過ちである。」

 

 「安倍」に限らず、「佐川国税庁長官」にもご進呈申し上げたい。

 

 このように、一人庇うと次に同じような状況が出てきた時、また、庇う。すると、また、・・・・・。これを連鎖反応と言います。庇い続けるにも限界があります。その時は、庇わなければならない人より、自分を庇ってくれる人を探さなければなりません。これは至難の業です。窮地に追い込まれます。

 

 先日の記事で「良心ありますか?」と書きました。「良心」に従って物事を進めていればこんなことにはなりません。

 

 ようやく出てきたようです。「廃棄した」筈でしたが何で保管しておいたのでしょうか? データの取り方がどうしたこうしたの前に、「廃棄したはずの書類が保管されていた」その理由を聞きたい。

blogos.com

 

 

 年寄りの戯言はこれくらいにしましょう。

 

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 今日のカメラは、

 PENTAX K200D(旧式デジタル一眼レフカメラ、解像度が低い)

 レンズは、

 smc PENTAX -FA 1:3.5 100mm MACRO(旧式マクロレンズフィルムカメラ時代物のもの)

 撮影地および日時は、

 横浜市泉区、2018/02/23

 でした。

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。