「瑕疵はなかった」ってホントですか?

 

  『「謙虚に」「真摯に」「丁寧に」』の「真っ赤な嘘」が随所に炸裂。

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 これも、「何としてでも『加計問題』の追及から逃れたい」という一心の仕業。こうやって時間を稼げば、委員会を開く事の出来る時間もどんどん減少していく。

 しびれを切らした野党が妥協し委員会を開けばそれも実績。非難に対する説明はできる。アホなオヤジにも、とてもわかりやすい展開。

 

 忖度しない「ジャーナリスト」は、そろって、「言語道断」と切り捨てている。

 

 何度も書きますが、自民党が野党時代に、民主党政権に要求し変更させたもの。その理由付けは、今、野党が言い続けていることと一字一句違わない内容だった。

 

 

 「メガバンク」危機感を持ち始めたようです。「人口減」「マイナス金利」などが要因として上げられています。「日銀」の「金融緩和政策」が大きく影響していることも事実。

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 「GPIF」にしても「日銀」にしても、際限なく「国債」や「株式」を買い続けることはできません。

 いずれ「金融緩和政策」の方向修正(現在とは逆方向の施策)が必要となります。その時、「市場」に与える影響は? 方向修正のやり方は、困難を極めるものとなる・・・と専門家は語る。

 

 それは、誰が、やるのでしょう。少なくとも、「黒田」でもなければ「安倍」でもない。

 

 ここにも「アベノミクス」(とある方は「アホノミクス」と呼ばれていますが)と称する「失敗作」から始まる「困難」が待ち受けている。この「困難」は、「安倍」では「突破」できない。「困難突破」というのも「真っ赤な嘘」。

 

 

 前川氏じゃなくても、同じようなお考えをお持ちの方は多いと思う。正しく「汚点」。

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 物は言いようです。何に対して「瑕疵」がなかったのでしょう。

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  我が家は、ようやく、炬燵を出しました。あったかくて、これからに季節には欠かせませんが、これで暖をとりはじめると、なかなか抜け出せなくなります。序でに、つい横になったりすると「居眠り」してしまいます。

 子供の頃、炬燵に入って、硝子戸越しに、深々と降り積もる「雪」をぼんやり見ているのが好きでした。今より時の流れがゆっくりだったように感じます。

 

 

 お天気が不安定です。突然、「雨」がパラついたり、陽がさしたり。明日は良いお天気だそうですが、週末に向って「寒く」なるようです。

 

 

 明日は午後から福祉ボランティア活動。

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。