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「晩秋」から「初冬」へ。

 

 明日はもう12月。今年も残すところ1か月となった。

 

 今朝は冷えました。早朝(ようやく日が昇ったころ)、水曜日恒例の福祉ボランティア活動に出かけたが、冬装備(マフラー、手袋)だった。

 

 

 今夜から「雨」の予報だが、福祉ボランティア活動を終えて帰るころ(朝早い活動なので、皆さんがお出かけのころ)は、つかの間の「青空」だった。雲は多めながら・・・。

 

 

 そろそろ「秋」もおわりでしょうか・・・。

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 「富士山」は霞んでいました。

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 「厚木基地」が煩くなってきた。

 米軍・横須賀基地(横須賀港)に、原子力空母「ロナルド・レーガン」が、補給と修理のため入港したので、その艦載機は「厚木基地」へ。

 ただ駐機しているだけならなんともないのだが、訓練のために離発着を繰り返す。おまけに、時々、我が家上空を飛行する(風向きによって異なるのだが、厚木基地の滑走路へ着陸したり離陸したりするときに飛ぶ)。

 戦闘機の騒音は、旅客機のそれとは比べ物にならないくらい「煩い」。訴訟を起こしている方々の苦痛の一端が理解できる。

 

 「住んでみればわかる・・・」と原告の方が発言したことに対して、裁判官が実際にその程度を確認するために現場に赴いたが、何と!、日曜日に来たという。その時の政権や防衛省(その時は防衛庁)あたりからそれなりの指示や要請や何かがあったかどうかはわからない。

  原告団の誰もが苦言を呈したのは言うまでもない・・・。

 

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。