「逃げ切れるもの」ではありません。

 

 いろいろと「騒がしい」ですが、「物事」は「事実」から成り立っています。その「事実」を曲げることはできません。

 なので、「事実」に従って、「事実」に「正直」に向き合って、「事実」に沿った対処(対応)をすれば、それによって起こる「波風」は「最小限」に抑える事ができます。

 

 決められた放射線量を「根拠がない・・・」と発言された方。

 「不倫」発覚後、逃げまくっていて、ついにかばってもらえなくなった方。

 認識不足を突かれて、その場で訂正すれば事なきを得た筈が、深みにどっぷりとつかりこんでしまった、放送局が大嫌いな某大臣。

 

 などなど・・・。

 

 

 「正直者は馬鹿を見る」とか言いますが、なんのなんの、精いっぱい「正直」に生きましょう(行きましょう)。

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。