「寒くないね」が合言葉・・・。

 

 

 朝晩は少し「寒さ」を感じるが、日中は「日差し」が暖かい。月末にある「高校の同級会」の日時と場所の確認メールが届くが、「合言葉」のように「寒くないね」の言葉が並ぶ。

 

 恥ずかしながら、私の最終学歴は「工業高校」だ。その「工業高校」は、この国が「高度成長」に突き進み始めた、昭和36年開校のそんなに古くない高等学校。その「工業高校」が少子化の波に飲まれて、少し前に、近隣の「農業高校」と統合されて「消滅」。それに伴って、「同窓会」も「消滅」。(有志が時々集まっているかもしれないが、「会報」も途絶えてしまっているので、「消滅」が正しいだろう)

 

 で、〇回生の〇年〇組で「関東(東京、神奈川、埼玉、千葉)地方」に居る者が「私的同級会」を年1回開く。総勢10人ほど。みんな定年退職している。時々、故郷からも参加者が居る。今回も1名参加予定。

 

 何故か? 集まると「故郷の言葉(訛り)」で話す。何故だろう?

 

 

 さて、「大相撲初場所」が始まった。初日の今日の「解説者」(TVの場合、ラジオは異なる)は、「北の富士勝昭」さんと「舞の海秀平」さんの「ゴールデンコンビ」。相撲も勿論だが、このお二人の組み合わせの「解説」も楽しい。

 

 今日は、幕内最年長の「安美錦」が「稀勢の里」に勝った。頑張れ!「安美錦」、明日は「白鵬」が相手だ。

 

 

 米軍の「B52爆撃機」がソウル近くを飛んだとか? 例の「水爆騒動」で。何を血迷っているのだろう? 自分たちは「やりたい放題」で「実験」や「製造」しておきながら、「非難」や「文句」言える立場か!? その前にやる事あるのではないですか?

 

 自国の「銃」規制もいいけれど、「軍」規制もお忘れなく・・・。

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。