『Windows 10』へ無償アップグレードしようと思っていたが・・・。

 

 

 今年の夏少し前?か(もっと前?か)、「Microsoft」から、『Windows 10』への「無償アップグレード」のお知らせが届いた。同様の「お知らせ」が届いた方は大勢おられると思う。

 

 我がPC(Panasonic CF-S9、Windows 7が稼働中)が、その「無償アップグレード」可能なPCであるそうな。

 

 「こんなに良い話はない!」と、早速、「申し込み」をしたのだが、「無償アップグレード」開始時には「順次進めているので、貴方のPCの機種は、暫く『待て!』」(愛犬ポチへの指示のようだが)の指示だった。

 いずれ「OK」の指示があるそうなので、愛犬ポチのように首を長くして待っていた。

 

 その後、PC製造者の「Panasonic」から、製造時プリインストールされているソフトウエアの中に「Windows 10」には対応しない可能性のものがあるので、『「Windows 10」への「無償アップグレード」は止めてね!』的なメールが届いた。

 「どうすんべぇ~?」とは思ったが、「MS-DOS」の時代からずっと悩まされ続けた「Microsoft」より「Panasonic」の言うことを信んじようかな・・・と「無償アップグレード」は諦めた。

 

 ところが最近になって、「Microsoft」から『「無償アップグレード」して頂戴!』的なメールが届いたので、その詳細を読んでみると、「Panasonic」の言うとおり「Windows 10」に対応しないソフトウエアが2つあって、これを削除してから「無償アップグレード」しなさい・・・だった。

 

 まあ、そうは言うが、そもそも「Windows 7」に何の不満や不足も感じず、「Windows XP」でも全然問題なかった者がわざわざ「Windows 10」へアップグレードする必要もなかろう・・・と、それには従っていない。

 

 皆様はいかがされているでしょう?

 

 

  さて、話題の「マイナンバー」の「簡易書留」が29日(日)に届いた。顔なじみの配達員の方に「不在」のお宅も多いのでは?と聞いたら「多い」と答えてくれた。「平日」の昼間も「不在」のお宅は多いだろうが「休日」も同様に「不在」のお宅は多いだろう。

 いずれにしても「簡易書留」なのが問題だろう。もう少し気のきいた(双方にとって負担少ない)やり方はなかったんだろうか?

 それに、「届け先の文字」が「小さい!」。これも「誤配」の要因にあげられるだろう。郵便局さんご苦労さん!だ。

 

 

 サッカーJ1は「王者決定戦」が始まった。準決勝で、予想通り(あくまで私の予想)「浦和レッズ」が負けた。ここ一番に弱い「浦和レッズ」。何とかしたい「浦和レッズ」。また、資金力にものを言わせた「選手引き抜き」が始まりそうな気配。お金があるチームはいいね!

 加えて、相変わらずこのチームは「人種差別」に縁がある。困ったもんだ。今度は、高校生が書きこんだようで・・・。

 

 で、勝った「ガンバ大阪」のGK東口選手。報道各社によって「コメント」に相違があった。

 「あわやオウンゴール」という場面でのこと。

 某全国紙は「ゴールバ―に当たると思っていたので慌てなかった・・・。」

 他の某全国紙は「1点取られたと思った(入ったと思った)・・・。」

 報道側の聞き間違いか? 東口選手本人の「二枚舌」か?

 

 どっちでもいいが、この方、我が「アルビレックス新潟」に在籍していて、「ガンバ大阪」に移籍する際にも「二枚舌」のような・・・・・。(詳しくは書きませんが、少し評価を落としたような・・・・・)

 

 

 明日もゆっくりのんびりいきましょう。